こんなコトもあります。
林内作業車は、とても便利な車両です。
狭い林道を進んでくれて、運搬能力も高いです。
エンジンで巻取るワイヤーもあり丸太材を巻き寄せてくれます。
キャタピラ式なので少々の場所は進んでくれます。
それでも、転倒することもあります。そんなコトもあります。
こんなコトもあります。
林内作業車は、とても便利な車両です。
狭い林道を進んでくれて、運搬能力も高いです。
エンジンで巻取るワイヤーもあり丸太材を巻き寄せてくれます。
キャタピラ式なので少々の場所は進んでくれます。
それでも、転倒することもあります。そんなコトもあります。
3月に植えたジャガイモが発芽しました。
3月中旬に種イモを植えたジャガイモが発芽しました。品種はニシユタカです。
種イモは、男爵やメークインに比べて小ぶりで丸いです。小ぶりなので切らずに植えました。
淡い黄色、ねっとりした食感、ほんのりした甘みが特徴。煮崩れしないので煮込み料理に使えます。
今から夏の収穫が楽しみです。
令和5年3月宇陀市
気温が上がり春になってきました。
桜の花の時期になると磨き丸太の製造も休止です。
2202年12月から2023年3月までシステム障害により
更新作業が中断していました。
閲覧には、問題ありませんでした。また、更新再開していこうと思います。
磨丸太作り
令和4年11月 宇陀市
例年になく温かい秋。
なかなか磨丸太の製造に適した気温にならない中、遅めの磨丸太製造開始です。
芽が大きく育った苗を鉢植えに植え替えて2ヶ月くらいすると
大きく育ちました。
最大2メーターまで育つそうです。
2022年 夏
譲ってもらったベンケイソウの葉を水に浸しておくと、
10日くらいで小さな芽が葉の周りに出て育ちました。
その様子から「マザーリーフ」の愛称で呼ばれています。
南アジア〜東南アジアの亜熱帯の植物。
日本では、小笠原や南西諸島の海岸に見られ
和名「トウロウソウ(灯籠草)」
毒性の有る植物なので、誤食には注意です。
育つと2M以上になり、花を咲かすこともあるそうです。
令和4年7月宇陀市
枝跡のある杉の節有りタルキ丸太です。
汚れを落とし、漂白した後の状態です。
結束して出荷します。
令和4年5月19日
仕事場の敷地内にアナグマが出没。
正式名は、ニホンアナグマ 食肉目イタチ科アナグマ属
食性はタヌキに近くミミズや昆虫の幼虫を好むそうです。
多分、畑の野菜の一部も食べ荒しているようです。
穴掘りが得意なので、ネットの下にトンネルを掘って
畑に侵入します。
令和4年5月 奈良県吉野郡十津川村
谷瀬の吊り橋へ行く機会がありました。
天気も良く人が多かったです。
令和4年4月 宇陀市
桜が咲き暖かくなってくると、磨き丸太の製造も終盤です。
冬目だった丸太の表面が、夏の柔らかい表面になりツヤがなくなるので
また、晩秋まで製造はお休みです。
令和4年3月宇陀市
春分も過ぎ気温が上がり、磨丸太の寒さらしも
日陰に移動、
割れ避け袋をかけ乾燥作業を続けています。
令和4年2月宇陀市
朝は氷点下の日が続いています。
それでも日照時間も増えて
今季の磨丸太作りも、そろそろ終盤です。
春近しです。
令和4年1月2日
初詣に、桜井市の安倍文殊院に参詣してきました。
受験生らしきお参りの方が多いのは、文殊院の恒例ですね。
令和3年12月27日宇陀市
冬ですね。
宇陀市も積雪です。
寒いと製造中の磨き丸太の色合いが良くなるので、歓迎です。
それでも、積雪は勘弁してほしいです。
雪があると作業が進まなくてこまります。
自然に勝てないですね。
2021年12月宇陀市
今年の8月に切れ込みを入れた杉を
切り出し樹皮をむきました。
心持ち水分量が少なく軽い気がします。
令和3年11月29日宇陀市
暖かい冬が続いていましたが、仕事場もいよいよ氷点下です。
寒さらししている磨き丸太も霜化粧です。
2021年10月
桧出節丸太を今年も製造しました。
2021年10月
9月から続き、磨き丸太の製造が本格化します。
杉に続き、桧の磨き丸太の製造も開始です。
令和3年9月26日
今年も磨き丸太の製造開始です。
まだ暖かな日が続きますが、製造期の始まりです。