令和8年1月寒ざらし
令和8年1月宇陀市
磨丸太を寒風と日光で乾燥させて綺麗な色に仕上がるように表面を丁寧に乾かします。
表面が乾いたら屋内に取り込んで自然乾燥です。
令和8年1月寒ざらし
令和8年1月宇陀市
磨丸太を寒風と日光で乾燥させて綺麗な色に仕上がるように表面を丁寧に乾かします。
表面が乾いたら屋内に取り込んで自然乾燥です。
12月のスズメバチ
今年は猛暑で蜂の巣を見かけないと思っていたら、冬に生け垣の中で発見。
12月ですが昼間は何匹か蜂が飛び回っています。
令和7年12月
秋ジャガイモ収穫です。春ジャガイモに比べると収穫量は少ないですが、なんとか収穫です。
令和7年12月
令和7年11月より本格的に生産期になった磨丸太作り
樹皮をむくのは水圧をつかいます。冬は寒いです。
令和7年11月2日
来年に向けて、祭りタイマツ用竹の切り出しです。
約1年乾燥させて使います。
令和7年10月26日
今年も無事にタイマツが登りました。
令和7年10月
秋ジャガイモ、暑さで一部種芋が腐ってしまいましたが、なんとか育ってくれました。
長い間ありがとう
作業用に井戸水を使うためポンプが故障、修理不可ということで交換です。
30年以上使っていたので、本当に長い間ありがとうございました。
令和7年9月
いつもは育て易いので春ジャガイモです。気分を変えて秋ジャガイモです。
残暑が厳しいのが心配です。
残暑厳しい
令和7年の夏も厳しく野外での作業が危険なくらいの暑さで、9月になってもまだまだ暑い。
空には見事な入道雲(積乱雲)、激しい通り雨がきそうです。
令和7年8月
たるき丸太、垂木丸太、タルキ丸太、海布丸太など呼び名がありますが、化粧用垂木に使用することの多い細い丸太です。ときおり換気もかねて倉庫内の並べ替えです。
令和7年6月
昨年から育てていた玉ねぎを収穫しました。
保存のため風通しのよい日陰へ吊るします。
曽爾村山中で
令和7年5月曽爾村の山中でギンリュウソウが咲いているのを発見
図鑑で見たとうり真っ白の植物でした。
令和7年5月18日
屏風岩公苑の駐車場から林道を抜け山頂へ
5月ですが気温は低めで、歩くのには気持ちの良い気候でした。
令和7年5月
昨年の年末に苗を植えた玉ねぎが、育ってきました。
初挑戦だったので、石灰やカルシュウムをあげたりしてpH値に気を配りながら育てました。
令和7年4月
春になり磨丸太の生産も終盤です。
丸太を台の上を滑らし丸鋸で背割りを割れ防止のためにいれます。
令和7年1月
令和7年1月10日 宇陀市
日本海側の大寒波の余波で積雪。
午前10時を過ぎても氷点下で水仕事に支障が出ています。
寒ざらし
令和6年12月下旬 宇陀市
奈良県ではインフルエンザが大流行中
私もA型で発熱し5日間自宅待機。
磨丸太は寒い時期にしか製造できないので、
インフルエンザで寝込むのはつらいです。
11月13日
前日の原木市に続いて、今日は磨丸太、板、挽き材の市です。
写真は競りの風景です。
予想より多い来客でした。
宇陀市大宇陀田原の神社
令和6年10月27日
コロナ禍で休止していた火祭り再開しました。